悪性脳腫瘍(グリオーマ/神経膠腫、膠芽腫)の治療
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悪性神経膠腫患者に対するベバシズマブ発現型抗がんヘルペスウイルス(T-BV)を用いた第Ⅰ相臨床試験
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今回の臨床研究は、いくつかの条件にあてはまる場合のみ参加が可能です。
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悪性神経膠腫患者に対するベバシズマブ発現型抗がんヘルペスウイルス(T-BV)を用いた第Ⅰ相臨床試験
設問
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ご回答
設問1:病理診断で、悪性神経膠腫(膠芽腫またはグレード4星細胞腫)と診断されていますか?
はい
いいえ
設問2:手術、放射線治療、テモゾロミドによる治療を受けた後に、腫瘍の再発または再増大があると医師に言われていますか?
はい
いいえ
設問3:最近のMRI検査で、造影剤で強く映る腫瘍(1cm以上)があると言われていますか?
はい
いいえ
わからない
設問4:腫瘍は脳内に1か所のみで、脳幹・脳室・後頭蓋窩には存在しないと言われていますか?
はい
いいえ
わからない
設問5:これまでに、遺伝子治療やがん治療用ウイルス療法を受けたことはありますか?
はい
いいえ
設問6 :過去30日以内に、他の治験薬、研究的治療、またはベバシズマブ治療を受けましたか?
はい
いいえ
設問7 : 現在、活動性の感染症(特にヘルペスウイルス感染)がある、または抗ヘルペスウイルス薬による治療を受けていますか?
はい
いいえ
設問8 : 現在、他のがんで治療中、または活動性のある悪性腫瘍がありますか?
はい
いいえ
設問9 : 現在の年齢は18歳以上ですか?
はい
いいえ
設問10:日常生活は、ほぼ介助なく自立して行えていますか?
はい
いいえ
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事務局からはメールにてご連絡させていただきますので、必ず<@ims.u-tokyo.ac.jp>からのメールを受信できるように設定下さい。
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