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2026年度 受入れ研究室一覧

受入れ可能人数や所要時間はあくまでも参考情報となります。

ご希望に合わせて調整可能な場合もございますので、申請時にご連絡ください。

ウイルス病態制御分野
ウイルス研究で新しいサイエンスを切り拓く!

受入れ可能人数 8名
所要時間    1時間
システムウイルス学分野
新型コロナウイルスやウイルスの進化の研究をしている研究室です。

受入れ可能人数 10名
所要時間    1時間
タンパク質代謝制御分野
細胞の中のタンパク質分解に関する研究を行っています。

受入れ可能人数 20名
所要時間    1~2時間
機能解析イン・シリコ分野
コンピューターを使って、ゲノム情報を解析する研究室です。

受入れ可能人数 6名
所要時間    1時間
公共政策研究分野
医科学研究と倫理・法・社会について考える研究室です

受入れ可能人数 10名

所要時間    2時間
先進モデル動物作製コア
遺伝子改変動物作製の技術開発と、その応用による疾患解析を行っています。

受入れ可能人数 10名
所要時間    1時間
臨床ゲノム腫瘍学分野
がんの発生と進展の機序を研究しています。

受入れ可能人数 8名

所要時間    30分~1時間
ウイルス学分野
インフルエンザウイルスや新型コロナウイルスの重症化メカニズムの解明や、ワクチンに関する研究を行っています。

受入れ可能人数 10名
所要時間    1時間
分子遺伝医学分野
遺伝子や細胞を使った治療技術の開発と、病気の原因や診断の高度化を進め、個別化医療の実現を目指しています。

受入れ可能人数 10名
所要時間    1時間
先進動物ゲノム研究分野
生命の設計図である遺伝子を書き換える技術の開発や、ヒトの遺伝子や細胞を持つ動物の作製を通じて、新しい治療法の創出と、それを支援する研究ツールの開発を行っています。

受入れ可能人数 5名
所要時間    1~2時間
附属奄美医科学研究施設
科学研究の意義を学び、実験の基本技術を体験することができます。

受入れ可能人数 3名
所要時間    6時間(2026.5.11-2026.5.29)
疾患プロテオミクスラボラトリー/津本研究室
タンパク質を使って、未来の薬や新材料を生み出そうとしています!

受入れ可能人数 8名
所要時間    1時間
疾患プロテオミクスラボラトリー/尾山研究室
プロテオミクスの最先端技術で生命システムを解析しています。

受入れ可能人数 3名
所要時間    1時間
アジア感染症研究拠点
北京の中国科学院・微生物研究所と連携してウイルス感染症の研究を進めています。

受入れ可能人数 10名
所要時間    1時間
セルプロセッシング・輸血部
臍帯血・臍帯由来細胞を研究及びバンク運営をしているラボです。

受入れ可能人数 5名
感染症ゲノム腫瘍学分野
がんや感染症のゲノム研究や新薬開発の研究を行っています。

所要時間    1~1.5時間(30分以下の見学は受入不可)