先進モデル動物作製コア

マウス・ラットモデルの作製を通して
医学研究の更なる高度化を支援いたします

先進モデル動物作製コアへご依頼ください

作製を希望する方へ

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医学研究の更なる高度化を支援いたします

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TOPICS

  • 2020.5.20
    東京大学医科学研究所 先進モデル動物作製コアのHPを公開しました!

    モデル動物作製をご希望の方は代表メールアドレスまでご連絡ください。

    2020.7.30
    当コアの技術が論文になりました。

    詳しくはこちらをご覧ください https://link.springer.com/article/10.1007/s00439-020-02198-4

  • 2020.7.20
    先端モデル動物支援プラットフォームモデル動物作製支援第2回目募集は
    8月1日から9月30日までです。

    詳しくは HPをご覧ください。

  • 2020.7.20
    Update coming soon!

先進モデル動物作製コアの先進技術

先進モデル動物作製コアが持つ 先進技術について

当コアでは、最先端のゲノム編集技術によるマウス・ラットモデルの作製を通して、医科学研究のさらなる高度化を支援することを目指しています。
先進技術の詳細についてはリンクからご確認下さい。

担当研究者

先進病態モデル研究分野
教授 山田 泰広
先進病態モデル研究分野

ゲノム編集研究分野
教授 真下 知士
ゲノム編集研究分野

生殖システム研究分野
准教授 小沢 学
生殖システム研究分野

マウス・ラットモデル作製について

受精卵を用いたゲノム編集マウス・ラットの作製
  • KO
  • SNPs ノックイン
  • レポーター等KI
  • コンディショナル
  • ヒト化マウス
Tgマウスの作製
キメラマウスの作製
  • ES細胞 injection
  • TetOn system

遺伝子改変動物の作製を希望する
研究者の方へ

  • 依頼の流れ

    作製を希望する研究者は、遺伝子改変動物作製依頼書(様式1)を作成し、システム疾患モデル研究センター内 先進モデル動物作製コアまでご連絡ください。
    その後、当コアのモデル動物作製担当者と作製プランについて打ち合わせを行いますので、その際に希望する遺伝子に関しての情報と希望する改変アリルの形状を提示してください。

  • 注意事項

    遺伝子改変動物を作製するにあたり、必ず事前に遺伝子組み換え生物に関する当該委員会の承認を得て下さい。
    導入用のDNAベクター作製を行う場合は組換えDNA実験の承認を得て下さい。また、動物実験計画書を動物実験委員会に提出し、動物実験の許可を得ると共に動物の飼育室を確保してください。

代表メールアドレス
cemsb@ims.u-tokyo.ac.jp

アクセス

来所頂く場合、マウス作製の相談は先進病態モデル研究分野、ラット作製の相談はゲノム編集研究分野で受け付けます。
どちらの研究分野も総合研究棟2階に配置しています(7番の建物)。

交通機関のご利用については東京大学医科学研究所Webサイトの 「アクセスマップ」より、各交通機関を利用ください。