Program

プログラム

2026年10月28日(水)〜31日(土)、名瀬会場から古仁屋会場へ。   
研究発表・ポスターセッション・現地見学・情報交換会からなる4日間です。   
プログラムは準備状況により変更となる場合があります。
詳細なプログラムは確定次第、本ページより公開いたします。

Day 110月28日(水)
名瀬会場|アマホームPLAZA

オープニングセッション「奄美地方の研究と医療」

情報交換会

Day 210月29日(木)
名瀬会場|アマホームPLAZA

セッション1|モデル動物セッション「非ヒト霊長類モデルを用いた研究を語る」

セッション2|SCARDA ワクモダセッション「感染症ワクチン・治療薬を作る」

ポスターセッション

セッション3|UTOPIA・BINDSセッション「感染症治療薬・診断薬を作る」

特別講演「パンデミック対策基盤体制の構築」

意見交換会

Day 310月30日(金)
名瀬 → 古仁屋

午前は名瀬から古仁屋へ移動し、午後は古仁屋会場でシンポジウムを開催します。

マイクロバスでの移動をご希望の方は、登録フォームからお申し込みください。

古仁屋会場|きゅら島交流館

セッション4|奄美・自然・感染症セッション「輸入感染症・蚊媒介性感染症を語る」

セッション5|医科研セッション「奄美大島で免疫学最先端研究を語る」

懇談会

Day 410月31日(土)
古仁屋会場|奄美医科学研究施設

医科研施設見学をご希望の方は登録フォームからお知らせください。

奄美医科学研究施設内覧会(9:30-11:00)

(11時出発予定) マイクロバスで古仁屋から奄美空港へ移動(所要時間2時間半~3時間)   
マイクロバスでの移動をご希望の方は、登録フォームからお申し込みください。

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演題登録には、まず参加登録が必要です。登録フォームより手続きをお願いいたします。

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東京大学医科学研究所 公式サイト