研究業績

ゲノムからタンパク質・個体まで、
がんに関する豊富な研究業績

ゲノムからタンパク質・個体まで、様々なレベルでがんに関する研究を行っています。最近はWntシグナルやクロマチン制御の解析、胆管がんのモデルマウス作製などで成果をあげています。

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メンバー紹介

風通しが良く、明るい研究室

穏やかで明るい人が多い研究室です。スタッフ、テクニシャン共に丁寧な指導を心がけており、学生や他の研究室の方とのコミュニケーションも良好です。

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研究内容

がんゲノム解析から医療開発まで

がん化のメカニズムを明らかにし、その診断・治療・予防法の開発を行っています。人工知能を用いた臨床がんゲノム解析研究も実施しています。

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お知らせ

2019年8月1日 お知らせ
福岡県立修猷館高校の生徒がラボの見学に来ました。
2019年7月27日 お知らせ
7月27日(土)に「親子で学ぶ夏休み遺伝子実験教室」を開催いたしました。7組のご家族が遺伝子の実験を行いました。
2019年7月10日 お知らせ
新しいWntシグナル伝達経路に関する大杉君と山口講師の研究論文がOncogeneに発表されました。
2019年5月31日 お知らせ
博士課程学生の堀江さんが第46回医科研創立記念シンポジウムでポスター発表を行いました。
2019年5月25日 お知らせ
アメリカのメイヨー・クリニックとの共同研究の論文がPharmacogenetics and Genomicsにアクセプトされました
2019年5月14日 お知らせ
ポリメラーゼ校正関連ポリポーシスに関する山口講師の研究論文がJournal of Human Geneticsに公開されました。
2019年4月22日 お知らせ
ラボ見学は随時可能です。事前にメールで予約をお取りください。メールアドレスは本ページの下部にあります。
2019年4月18日 お知らせ
臨床ゲノム腫瘍学分野のWebサイトをリニューアルしました。

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