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生命医科学研究所ネットワーク国際シンポジウム

国立大学が2004年4月1日に国立大学法人となったことに伴い、附置研究所の取り組み及び研究成果を明確に社会へ発信し、より一層社会への貢献に資することを目的として、毎年1回開催しています。主催機関と開催場所は、参画する12の生命医科学系附置研究所が順番に担当しています。

<参画研究所>
東京大学医科学研究所
北海道大学遺伝子病制御研究所
東北大学加齢医学研究所
東京医科歯科大学難治疾患研究所
群馬大学生体調節研究所
金沢大学がん進展制御研究所
京都大学ウイルス・再生医科学研究所
大阪大学微生物病研究所
大阪大学蛋白質研究所
徳島大学先端酵素学研究所
九州大学生体防御医学研究所
熊本大学発生医学研究所

 

第14回生命医科学研究所ネットワーク国際シンポジウム参加報告

2019年10月2日(水)~3日(木)に、大阪大学微生物病研究所主催で、大阪大学吹田キャンパス銀杏会館にて、第14回シンポジウムが開催されました。医科学研究所からは、2名の教員および2名の大学院学生が参加し、研究成果を発表しました。
今年のシンポジウムのテーマは、「Frontier in Medical Science and Microbial Diseases」でした。
来年は、群馬大学生体調節研究所が主催予定です。

  

 

第13回生命医科学研究所ネットワーク国際シンポジウム参加報告

2018年10月18日(木)~19日(金)に、九州大学生体防御医学研究所主催で、九州大学医学部百年講堂にて、第13回シンポジウムが開催されました。医科学研究所からは2名の教員および2名の大学院学生が参加し、研究成果を発表しました。
今年のシンポジウムのテーマは、「Biomedical sciences in Era of Big Data」でした。
来年は、大阪大学微生物病研究所が主催予定です。