生体分子科学III/構造生物学概論レポート課題(大海担当分)
提出先:15号館の学科教務事務室
期限: 4年・他学部生は2012年1月30日(月)
生命の物質化学として発展を遂げてきた生化学に遺伝子操作という分子生物学的手法が取り入れられ、今世紀に入ってゲノムプロジェクトやプロテオミクスが推し進められている。タンパク質研究の変遷を解析技術の進歩を含めて簡単に解説し、21世紀の生命科学はどのような方向に向かうべきかを論ぜよ。(2000字を目安に)
*レポートは、吉本先生と大海、それぞれに提出してください。
*学年を明記してください。