新聞発表
- 感染症国際研究センターの河岡義裕教授らのグループが、致死率の高い感染症「エボラ出血熱」に対するワクチンを開発し、マウスの実験で効果が確認されたことが、新聞に報道されました。(「日本経済新聞」平成21年2月13日朝刊、「毎日新聞」平成21年2月13日朝刊、「読売新聞」平成21年2月15日朝刊)
- 幹細胞治療研究センターの中内啓光教授らのグループが、新型万能細胞(iPS細胞)から血小板を作製することに成功したことが、新聞に報道されました。(「読売新聞」平成21年2月6日夕刊、「朝日新聞」平成21年2月13日朝刊)(「毎日新聞」平成21年3月7日朝刊)
- がんに対するワクチン療法の特集記事で、ヒトゲノム解析センターの中村祐輔教授を中心とするプロジェクトが新聞に紹介されました。(「日本経済新聞」平成21年2月6日朝刊)
- ヒト疾患モデル研究センターの岩倉洋一郎教授のグループが、病原性大腸菌や黄色ブドウ球菌に対する感染防御に、サイトカインのひとつであるインターロイキン17Fが関与していることを発見し、米科学雑誌Immunityに掲載されたことが新聞に報道されました。(「科学新聞」平成21年1月23日、「朝日新聞」平成21年1月26日朝刊)










